室蘭周遊 Ⅱ

f0116528_19591899.jpg

この日は風がものすごく強くて、
1枚目の写真を見て頂いても分かるように
海に風波が立っていました。
ちなみに1、2枚目は室蘭八景の一つ「金屏風」です。



f0116528_2003667.jpg
f0116528_2004563.jpg

[PR]
by hokkaido-tairiku | 2011-12-07 20:01 | 風景 | Trackback | Comments(14)
トラックバックURL : http://hoktairiku.exblog.jp/tb/16921386
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by yukun2008 at 2011-12-07 22:13
こんばんは♪
室蘭では製鉄所の仕事だったので何箇月か滞在しましたが、洞爺湖温泉へ行ったくらいで室蘭八景の断崖の絶景をゆっくり楽しむ機会はありませんでしたね、十数年前に見れなかった景色を堪能させていただきます。
Commented by いちぼく at 2011-12-07 22:42 x
こんばんわぁ
この風景はすごいですね~
人工物はなにもなく、遠い昔からの自然の姿なんでしょうねー
ドラマティックで、少し鳥肌がたつほど、素敵です!
Commented by matsu_chan3 at 2011-12-08 05:30
おはようございます
海の青さ、青い空、白い雲・・絶景ですね!
冬の日本海側は荒れて海は鉛色ですが太平洋側はこんなに
綺麗なんですね・・\(^o^)/
Commented by tazu at 2011-12-08 07:08 x
おはようございます。
パッと見たかんじでは、そんなに風が強いとはわかりませんでした。
でも、よーく見れば、手前の草が倒れていますね。
こりゃ、とても寒かったでしょうね。
でも、その甲斐あって、素敵な景色がゲットできてますね。
Commented by tkumaso at 2011-12-08 09:37
室蘭に来られたのですね、、
私は地元にいながら家のなかに閉じ籠っています。
Commented by konironohara at 2011-12-08 09:53
こんにちは。

すごいですね、風の足跡のような波も。
寒そうだけれど、そうじゃなきゃ撮れない景色なのですね^^
Commented by 74mimii at 2011-12-08 15:23
こんばんは!
太古を思わせるこんは素晴らしい景色を見せていただけるなんて・・・
幸せですねぇ~ 潮の香りがしてくるようです。
何時までも見ていたい風景。
Commented by hokkaido-tairiku at 2011-12-08 20:38
yukun2008さん こんばんは。
けっこう長期間滞在されたんですね。
室蘭は鉄の街ですからね~
今回のシリーズでyukun2008さんがいらっしゃった製鉄所も
写っているかも知れません^^
Commented by hokkaido-tairiku at 2011-12-08 20:38
いちぼくさん こんばんは。
金屏風と言われるだけあって
黄色の岩肌が印象的な場所です。
人間が見つける前からこの景色はあったんでしょうね^^
Commented by hokkaido-tairiku at 2011-12-08 20:38
matsuさん こんばんは。
風が強かったのが難点でしたが、
いい景色を見る事が出来ました。
太平洋側は冬でも晴れている事が多いですね^^
Commented by hokkaido-tairiku at 2011-12-08 20:38
tazuさん こんばんは。
はい、ほんとに寒かったです^^;
手袋なしではとても撮影できない状態でした。
それでもこの景色を見る事が出来てラッキーでした^^
Commented by hokkaido-tairiku at 2011-12-08 20:39
tkumasoさん こんばんは。
はい、久し振りに室蘭にお邪魔しました。
地元の方って意外と行かないかも知れませんね。
私も札幌市内の写真はほとんど撮りませんから・・・^^;
Commented by hokkaido-tairiku at 2011-12-08 20:39
のはらさん こんばんは。
ほんとに寒くて、それぞれの場所での撮影時間は
けっこう短めでした(笑)
↓の1枚目だけは時間をかけましたが、
あとはサクサクっと・・・^^;
Commented by hokkaido-tairiku at 2011-12-08 20:39
mimiさん こんばんは。
この景色はいったいどの位の時間をかけて作られたんでしょうね。
その景色を今こうして見られるのって
ほんとに幸せだと思います^^
名前
URL
削除用パスワード
<< 室蘭周遊 Ⅲ 室蘭周遊 Ⅰ >>